春の嵐

  • 2007.03.31 Saturday
  • 22:13
 昨日までの青空から一転、本日は暴風雨でした。春の嵐か。しかも派手なカミナリ付き。

 雷鳴を耳にしながらワシは考えた。
 「ここ一週間ほどの間に狠録稔甅爛ミナリ瓩発生し、爛ヤジ虫瓩郎能蕕らココにおる・・・と、牴仍瓩覆鵑召覆韻譴丱茱い里世。」こういうのが同時多発的に起きるちゅうコトはあるのだろうか・・・?

 で、コレは娑婆の怖いモンを四つ、怖いモン順に並べたはずよね?
    1位 地震
    2位 カミナリ
    3位 火事
    4位 オヤジ虫

 ん〜・・・2位と3位の順番はコレでええんやろか?1位はブッチ切リでモンクありません。余震まで入れると、2位以下と格段の差があり、殿堂入りです。身近な怖さという点で、カミナリより火事のほうが怖いようにも思うのだが・・・。予防という点で1位2位には事前に手を打つとか注意のしようがないというコトなのか?
 しかし、火事は街中でも危険だが、大草原の小さな家に住んでいないワタシにはカミナリの切実な怖さは感じない。音と地響きにチョッとビビッたりして「わーわー」と大声を上げたりはするが・・・。

 で、堂々4位にランキングしている爛ヤジ虫瓩任△襪・・・今の娑婆、怖いと言うか・・・ま、厄介な生物ではあるな。

便秘から便秘へ

  • 2007.03.30 Friday
  • 23:32
 アタマが便秘になっていたら、おなかも便秘になった。ホントの便秘。

 オヤジ虫は快食快便、便秘などとはほぼ無縁の人生を送っている。珍事である。元々運動不足で深窓の令嬢のような不健康な生活を送っているが、ここんとこ特に爛劵コモリ畩態であった。

 ところが、先週はやたら飲む機会が多く、常軌を逸した量のアルコールが体内に流れ込み、コレは遺憾と、今週はキレイさっぱりノンアルコールの清らかな日々を送っている。
 が、今週の中盤アタリからであろうか、やたら屁が出始めた。噴射量・回数・香り…どれをとっても、そのスケールは尋常ではない。腸内異常発酵というヤツであるな。しかも、それでも出切らないのであろう、屁をこきながらも腹部膨満感がある。

 ん〜、あさっての日曜日は本屋もいいが、少しばかりカラダを動かしに行こうとも思うのだ。
 どーだろう?

 て、人に訊くコトでもないし、答えも決まっているし・・・ただ、その後に待ち構える「〆切り」という難敵がコチラを見てニヤニヤしている。ああ〜どーしよー・・・。

 そうそう、カレンダー!
 この土日に紙を決め、月曜に指定、来週中には印刷に入るようです。やや段取りは遅れましたが、完成間近デス!

また便秘や!

  • 2007.03.29 Thursday
  • 23:04
 ん〜煮詰まってまして・・・きょうは一日。

 1本〆切り日を勘違いしていた仕事がありまして、結果として、今日から1週間の間に3本の提出期限があるコトが発覚。ソノうちの1本が明後日に迫っているというのに、まったく出てこんっ!

 やばいなぁ〜・・・。

 だから、今日はコレでおしまい。
 ゲッソリ痩せそー。否、詰まってるウンコの分だけ肥るかも。

空港ミーティング

  • 2007.03.28 Wednesday
  • 21:29
 また余震。好かんなぁ〜。朝から余震・・・どーも好かんなぁ。ワシは。

 今日午前中はDF社の『DrugStoreNews Japan』副編集長T氏と久しぶりに話し合う時間をもった。T氏は他の取材も兼ねてコチラに出張。
 オヤジ虫の生息地には空港がある。時間が限られ次の取材地への移動の利便も考慮し、この空港内の店で二時間半マシンガントークの応酬。

 実は、この「空港内ミーティング」というのは以前から時々用いる手で、お互い限られた時間を効率的に使うコトが出来るので、好き。
 コノ仕事をするようになって、空港がある地に住んでてホントヨカッタと思うようになった。羽田で打ち合わせしてトンボ返りというコトもあった。

 T氏とは現在連載中コーナーの内容確認の他、いろいろモロモロ・・・山盛り+テンコ盛り+つゆダク+生玉子+紅生姜載せ放題の話題で楽しい時間でありました。

 チョッとこれから忙しくなりそうな予感・・・ウヒッ!

こんな日もあるのよオヤジ虫

  • 2007.03.27 Tuesday
  • 23:01
 余震はかなり終息しました。遠く離れたコノ地では今日は体感しませんでした。少なくとも、ワタシは。

 最近チョッと本を読んでないので具合悪いなぁ〜と思っています。若い頃の読書量に比べると・・・テレビばっか見て、クダラン雑誌ばっか読んで、どんどんバカになっているコトは間違いない。眼が弱って、体力が落ちて、記憶力が落ちて、バカになる。至極モットモな流れである。

 若い頃と比べてみたって何にもならない。引き出しの数はベラボーに増え、開けるコツとタイミングの計り方は巧みになっている。経験値というモノは確かに大きい。

 が、そんなコトとは別に、出したり入れたりを意図的に集中的に加速度的に自分に強制し、負荷をかけて訓練しないといけない。

 経験値は大切であり宝だが、所詮終わったコトであり、過去である。

 コレから先の自分は、新しいモノを入れていくコトによってのみ創られていく。出したら入れる。入れたら出す。
 コレを新陳代謝という。

 今週末は郊外の大きい書店へ行こうと考えている。

爐咾粥爾犬腓Δ賢瓩箸いμ樵亜 焚次

  • 2007.03.26 Monday
  • 20:55
                 ・・・まだ、余震が続くココより


 「なんか好きな画家とか、尊敬している人とか、そういうのいないの?そういうのヒントにするとか…」と亀者は言った。
 「とくにない。」とワタシは答えた。
 「・・・そう言えば、昔、ミレーが好きやったね。ワシは。」
 「・・・ミレーか。・・・日本人じゃないな。それに、オマエの描く世界と違い過ぎ。ムード違い過ぎ。」と機
 「けど、オレ外人の名前モジって芸名とかにするの好きやね。谷啓はダニー=ケイからパクッたし、益田喜頓はバスター=キートンだし・・・そういうの好き。」とワシ。(どれも古い)
 「・・・好きな漫画家とかは?」
 「とくにない。・・・・・ああっ!
  ほらっ!日露戦争の風刺漫画!中学の時、社会の教科書に載ってた!アレ!・・・アレ、好きッ!」
(何故この時唐突にアノ絵が浮かんだのだろうか・・・?今もって、とても不思議です。中学以来ズッとアタマにあったワケではないので・・・)
 「・・・ん?・・・はいはい、あったなぁ。・・・アレ、好きか!よし、名前は?画家の。」
 「知らん。」
 ええーっ!?・・・何やったかいなぁ。オレも思い出せん・・・ヨシッ!」

 と、言うが早いか気六拔匹慳瓩辰拭
 さすがというか、やっぱ新聞社。30分もしないうちにFAXが届き、電話が鳴った。

 「ジョルジュ=ビゴーというフランス人画家だわ。で、ジョルジュはフランス語で、英語だとジョージじゃない?いっしょジャン!」
 つまり気蓮崢士」=「ジョージ」=「ジョルジュ」であり、この偶然は偶然ではないのだ。フランス人にも英米人にも日本人にも共通している名前なんちゅうのは珍しいのだ。コレにするのだ。決まりなのだ。というような趣旨のコトをやや興奮しながらマクシタテタ。
 
 こういう偶然とクダランこじつけによって、かつ、日本人名らしくひっくり返して「びごーじょうじ」という名が誕生した。ワタシも何となくいいかなぁとも思いながら、谷啓や益田喜頓に比べて、そのまま過ぎないか?という一抹の残尿感を残しつつ、それでも、ひとまず「びごーじょうじ」に落ち着きました。
 後日、日本人名らしく適当な漢字を当てはめよう、互いに何か考えておこう、というコトでその日は解散。
 
 が、その後、誰もソレ以上考えようなどとは考えず、ソノ件は忘れ去られ、気がついたら、ネームの版下だけ印刷所に先に送られていたために(気らは後日漢字を連絡しますという指示はいっていたらしいが)、地方選挙短期集中連載記事の下には「イラスト・びごーじょうじ」と印刷され載ってしまっていた。お互い、紙面を見るまで、全く忘れていた。というテイタラク。

 「子どもにも分かるし、ひらがなも悪くないんじゃない?」と気聾世辰拭新聞記者というのは爐海犬弔鵜瓩箸犖世ぬ瓩箸爛乾泪シ瓩箸犧酳賢瓩箸が得意なようである。ワタシも面倒臭いので「ま、いいか」とそのままに同意した。

 ソレ以来、ワタシはずっと「びごーじょうじ」です。

【参考】
  中学校の社会科教科書でお馴染みのフランス人画家・風刺漫画家
 ジョルジュ=ビゴー(1860〜1927)。ちなみに・・・ご本家のジョル
 ジュ=ビゴーが日本で描いた風刺画や素描など作品には「美好」とサ
 インされている。

やっぱ地震はコワイ。

  • 2007.03.25 Sunday
  • 23:42
 名前について引き伸ばしているつもりはないのですが・・・昨日のピーマンよりハードボイルドな事件が起きてしまいまして・・・地震ですわ。

 マイッタなぁ・・・ビックリした。キモチ悪かった。
 
 昔、今から二十数年前、まだ、オヤジ虫が牾┐描きたい蛆虫瓩里茲Δ丙◆茨城に一年ほど住んでいたコトがありまして、元々関東方面にお住まいの方は少々の地震には慣れっこなのかもしれませんが、オヤジ虫生誕の地は今回の報道でも分かったと思いますが、地震らしい地震のないトコロでして、また学生時代過ごした京都もほとんど地震の記憶がない地でした。(その後の阪神淡路大震災の余波は別として)
 アノ茨城時代、筑波学園都市の畑の真ん中の農家の農機具格納庫(ボロボロのプレハブ)の二階に住んでおりまして、頻発する地震にいちいち驚嘆しておりました。地元の人は顔色ひとつ変えず、ドンドンガッガッと強く波打つように揺れている間も、普通にご飯を食べ、そのコトに触れず、普通に熟睡しているようでした。朝陽が昇って夕陽が沈むように、地震が起こってそのうち終息する。そんな感じでしたねぇ〜。

 茨城を後にする時、もう二度と一生こんな恐ろしいトコロに住むコトは二度とありますまい、と思ったのでした。(「二度と」を二度言いたいほど、それはそれは恐ろしい一年でした。)

 で、今回の能登半島沖の地震(何と命名されるのでしょうか)はアノ阪神淡路大震災を上回る観測史上最大の「揺れの加速度」だったそうで・・・コノ地震の揺れの強さを表す加速度というのは今後もうチョッと勉強せんと何のこっちゃ分かりません。が、とにかく、オヤジ虫の母親(推定年齢80歳ほど)が「こんなぁ・・・」と言ったまま、信じられん、裏切られた、訴えてやるというような目つきのまま、何も話そうとはしませんでした。腰が抜けたのかもしれません。
 
 で、茨城時代に地震のサンプルのように山ほど体験した中のどれよりも、ドギツイ地震 でした。
 オヤジ虫の生息地は被害のヒドイ能登地区ではなく、ずっとずっと遠く離れたトコロであったにも拘らず、です。
 だいたい長い。長過ぎ。あとからの発表ではタテ揺れ10秒+ヨコ揺れ10秒の計20秒だったらしいのですが、ワタクシは「コレって何時まで続くの?」という恐怖感でカラダがギュッとしたままでした。

 直後から、全く電話が通じなくなった。メールも。当然フォーマである。自宅電話も×。ところが、家内の百年前のケータイはムーバである。バンバン通じるのである。そうなのか・・・そういうモンなのか・・・。

 夕方になってからのチョッと強めの余震がキモチ悪かった。
 いつまで続くのだろうか・・・?
 お近くの方、大丈夫でしたか?
 
 今回、能登のほうでは亡くなられた方もあり、今晩多くの方が避難生活を強いられているコトを思えば、ワタシなんぞはテレビを観て知る事実のほうが圧倒的に多いワケで・・・夜になって、能登に住む知り合いや親戚の周辺状況を耳にし、テレビで観る事実より、数段生々しく・・・改めて、地震はコワイと思いました。

抹殺された燹銑

  • 2007.03.24 Saturday
  • 20:40
 ホントは名前(下)なのですが、大変なコトになりましたので、(下)は明日にします。



 だぁ〜っ! どぉしたんだヘイヘイベイビ♪

 最近は気になって、やたらスーパー○エーに家内のお供をして行き、確認し、ニッと笑みをくれてやるのでした。昨晩もいつものように「どれどれ今日もツツガナク燹銑瓮薀ぅ佞鬟┘鵐献腑い靴討い襪〜い?」と、定位置にサラリと眼をやると・・・

 だぁ〜っ!どぉしたんだ変わり果てたコノ姿は?!・・・真っ直ぐ横一線

 驚きました。家内を呼び寄せると家内も奇声を発した後、二人で顔を見合わせ大笑いしてしまいました。周囲の・・・納豆売り場の主婦・少し離れた乾物売り場の小ぶりなオヤジ虫・ハッサクを手に何ゴトか囁いていたチョッと艶かしい感じの母(三十路半ば)と娘(やや早熟な小六と見た)らは一斉にコチラを見た。ので、一旦ソノ場を離れ、遠く離れたシャブシャブ(別にヤバイ薬物二つではない)用胡麻ダレを物色し、ホトボリが冷めた頃合いを見計らい、現場に戻りケータイで証拠写真を確保。

 このタダナラヌ事態にワタシはコトバを失い、スーパー○エーを後にした。ミョーに生ヌルイ夜風がマトワリついてきた。首筋にはいつの間にかジットリと汗・・・。
 昔、中東を彷徨った頃、噂を耳にしたことがある。ピーマンシンジケートによる圧力か。冷戦後ピーマンとピ〜マンが上海アタリの不夜城で小競り合いを続けているという。

 ワタシは大きく煙を吐き出すとマールボロを足元に落とし、そして強く踏み潰した。(眉間に縦ジワを寄せたまますぐに拾ったけど)何故かイラついていた。ココロがササクレ立っていた。何かがガラガラと音を立てて崩れだした・・・このままじゃ不良中年になってしまう。

 今宵は馳周星ふうに、ハードボイルドにまとめてみました。

爐咾粥爾犬腓Δ賢瓩箸いμ樵亜 蔽罅

  • 2007.03.23 Friday
  • 23:21
 亀者が来てから、読売新聞紙上に載せる絵は大きく変化していきます。それまでは、あまりアクが強くないといいますか挿絵的なサラリとしたモノが中心でしたが、その頃から亀者が持ち込んでくるのは地方選挙・地方自治課題・政治問題・・・等々を取り扱った企画モノが多く、風刺色の強い世相漫画のようなモノが中心となっていきました。

 で、ある年の地方選挙特集の短期連載で、ワタシの住む市も含めた行政問題をチョッとエグるような内容になりまして(今思えばそんなに大したコトもなかったなぁ)、で、ワタシの名前(本名)の姓というのが、このアタリでは、ま、何といいますか、それほどよくある名ではなく、大体ウチの親戚縁者関係にほぼ限られ、地元では即お里がバレると申しましょうか、地元では少なからず名が知れていると申しましょうか、あまり、そのぉ〜、政治的に右左を問わずゴリゴリすると、「アイツんトコは何?そういう系に偏っているワケ?」というような・・・なんせ、田舎というのは狭いワケで、グルグル巡り巡って、社会的に人間関係に良くない影響が出ると申しましょうか・・・ああ〜、何か、このブログ始まって以来最も歯切れの悪いコトになっとります。 ん〜分かってぇ〜!村社会のオキテ。

 そういう事情がありまして(て、分かってもらえましたかねぇ、ビミョーなニュアンス)、そのアタリの雰囲気をパシッと理解した亀者(彼は北海道の出身で、ここら辺とは無関係なのですが、ミョーにというかさすが新聞記者というか勘ドコロが鋭く、この市この街のニオイみたいなモノを分かっていて)は「今後、地元も含め、娑婆に向かって好き勝手言いたい描きたい書きたいのなら、この苗字はやめたほうがいいね。うん。そんなコトで腕が縮むのなら正体は隠したほうがいい。」とノタマッタ。
 コレにはワタシも深くナットクし、初めて本気でペンネームちゅうモンを考えようと考えた。

 (上)(下)二回で完結すると思っていたのですが、チョッとノッてきたので、今回を(中)にして、(上)(中)(下)の三連載にします。

 と、いうワケで、また明日。

爐咾粥爾犬腓Δ賢瓩箸いμ樵亜 幣紂

  • 2007.03.22 Thursday
  • 22:20
 読売新聞ローカル面の仕事はここ十年ほど単発・シリーズ連載といろいろ繰り返しており、現在も『まんが週評』というコーナーを担当しております。ホームページ(プロフィール/ギャラリー)を覗いてもらえれば、そのうちのいくつかは見てもらえます。

 十年ほど前のハナシ・・・。当時は単発シリーズとか挿絵のようなモノを多く描いており、その頃担当していたのが支局長の亀者であります。彼とは年齢が近かったコトもありミョーにウマが合ったというのか、よく我が家に入り浸っておりまして、公私共に現在も付き合いは続いております。ま、ヘンなヤツです。奥様は若くて美人です。クッソー。分不相応な。

 さて、ハナシは亀者と出逢うさらに1〜2年前に遡ります。当時、ワタシは雑誌とかにもチョロチョロとエエカゲンな絵を描いていたのですが、名前は本名の「○○宏」を使っておりました。あまりそういうコトに頓着ないと言いますか、何でもええんです。
 ところがある日、家内の知り合いで姓名判断とかする人がいて、ペンネームを付けるというハナシが彼女たちの中で盛り上がった、と。ワタシは自分で芸名・源氏名…考えたコトもなかったのですが、そんなモンが付くとなったらなったで、チョッとココロはザワメクわけです。山田太郎(古っ)とか勝新太郎(古っ)とかイカニモという感じで、本名とは全くかけ離れたモノを期待しておりました。

 が、彼女の下した名は「○○禎士」というモノでした。姓の○○は悪くないのでそのまま本名を使用し、名は「禎士」と書いて「じょうじ」と呼ぶそうです。何がナンダカ知りませんが、あまり大きく革命的に変化はしないまま、ワタシの名前は、ひとまず「○○禎士」となりました。

 「○○禎士」はこの世に2〜3年は存在したでしょうか。
 そして・・・亀者がワタシの住む街に読売新聞の支局長としてやってきたワケです。
 ・・・・・
 全てを書くには長すぎるので、続き(下)は明日また。

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