千代丸

  • 2018.03.24 Saturday
  • 11:04

 

 五輪のときもソーだったけど、中島っていつも楽しそうにサッカーしとるよね。ケッコーケッコー。

 マリはいいチームやったなぁ。

 で、ハリルJについては・・・・ま、次は呼ばれない選手が明確になった、というコトのみが収穫の試合やったかな。

 本番前に出来なかったコトが、本番では出来るという、奇跡みたいなコトってあるんやろか。現状を見ておる限り、もぉソレに期待するしかないような・・・ハリルは割と本番に集約適応した戦い方をする監督やと何かで読んだような気がするけど、そんなウマイこといくんやろか。何度も何度も同じビデオを再生しておるような、ズーッと同じ試合を見ておるような、そんなハリルJの戦いっぷりやけど。大丈夫け?

 

 樋口が銀、宮原が銅で、日本女子フィギュア3枠獲得したそうです。・・・・て、ナンの3枠やったけ?来年の世界選手権か?

 五輪金のザギトワが5位て・・・・やっぱ疲れでしょうねぇ。

 こんなタイトなスケジュールでやる必要あるんけ?

 大相撲もソー思うけど・・・・ま、コッチは興行やしね。けど、全部ガチでやるのはゼッタイ無理やろ。カラダがボロボロになるか、ソコソコ手打ちしながら(八百長ともいう)やるか。

 

 大相撲といえば、暗い話題が多い中、土俵を明るくしているのが千代丸。まず、コノ四股名が良い。カワイイ。

ソレと、このチャーミングな巨顔。

で、コノ巨顔なんですけど、アゴと額と耳の位置をソノままに、輪郭を修正すると・・・

こんな感じになり、コレがコノ人本来の顔なのではないかと思われます。

ま、こんなだって全然いいワケですよ。ええ。

つまり、顔中央部の主要パーツ以外に、いかに広大な空き地というか、無駄地というか、砂漠やツンドラ、或いは南極や北極のような、生命生息に不適当・不向きな地域、ただただ顔面の表面積を増大させるためだけの領土を有しているかというコトです。ええ。

 

 ま、別に言いたかったのは、ソレだけですけど。

 

 やぁ〜、春めいてきましたねぇ。

 薄ら寒いけど。

 

😊今朝のNHK朝の連ドラ『わろてんか』😊

いよいよ空襲。35年の歴史に幕を閉じ、一旦、北村笑店は閉店ガラガラ、解散。つくづく、北村はフータあっての北村やね。で、てんら女子組はドコへ疎開するんや?長屋の家、コレが見納めであった、みたいなコト言うとったけど、アノ後ドーなるんやろか。で、来週はいよいよ最終週。最後に藤井隆「万丈目吉蔵」先生の顔芸見れるんやろか・・・。ではまた来週。

 

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●和モノ 【絵本『CONTON』】 http://www.youtube.com/watch?v=RA1t2ssZk_o
びごーじょうじ×KatsukiHarusuke
洋モノ 【CONTON English version】 Picture Book『CONTON』Joji Bigo×Harusuke Katsuki
Story and Pictures:Joji Bigo/Music:Harusuke katsuki/Translated:Yukiko Nakata

 

昨夜のゴッタガエシテレビ

  • 2016.12.19 Monday
  • 10:25

 

 昨夜は「サッカークラブW杯決勝」と『真田丸』最終回と『IQ246』最終回で、リアルタイム視聴と録画視聴でゴッタガエシしておりました。ワシのテレビ事情。

 

 鹿島にはチョー驚かされたけど、最後は失速気味。

 流れを変えたのはカードを出しかけて引っ込めた審判。一説にはアジアのチーム相手にレアルから退場者を出してはいけないというプレッシャーからアノようなワケの分からん一連の行動になった、というウワサ。ソノ筋に命を奪われる可能性もある、と、ハッと我に返ってビビッタためにアアなったらしいゾ。

 アレはツマランかった。

 ともあれ、一時はレアルをリードし延長戦までガチでええ試合をした鹿島をそんぐり日本代表にしたらええやん。やっぱ。

 

 『真田丸』については早くも真田丸ロスが囁かれておるらしいですが、ワシ的にはフワ〜と終わってしまった感が強く、大きな感動が津波のように押し寄せるというコトはなかったな。というか最後までチャライ小ネタが挿入されていたりして・・・戦場のド真ん中で家康と対峙しながらソノ後追い込まれて、ひと声呼んだら、あんな広いトコでドコから現れたのか佐助。彼の煙幕一発で消えたり(瞬間移動)、彼が55歳でカラダのアチコチが痛いとか、笑い過多の三谷幸喜の悪いクセがまた出て、ややシラケた。

 我が家では、草刈正雄が出ている間、とりわけ「犬伏の別れ」辺りをピークとしてコノ大河は終わっていたと、意見は一致しており、ソー思うと本年の大河ドラマは草刈正雄が主演だったのやもしれん、否、ソーに間違いないというのが定説となっております。はい。

 

 『IQ246』は最後の最後まで、織田裕二の口角の下がったシワシワの大トカゲみたいな顔の違和感から抜け出せず、苦しんだワシであった。

 最後のロシアンルーレットみたいな、交互毒薬服用合戦については、アレは単なる偶然というか運の良し悪しだけで、ああいう結果になったのでしょうか?ソレなら天才も何もない、ただの運頼みのオチであって、実にツマラン結末だと思うのですが。

 それとも織田裕二が勝利したのには、ナニかチャンと合理的な理由があったのか・・・・誰か教えて。

 

 

 と、テレビでガチャガチャしておる間に、今年もあと2週間を切りましたがな。

 

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(すみれが仕事を辞めるコトに、さくらは単純に大喜び。ソーして欲しかったんやね、本心は。)

(道標、道しるべ、ミチシルベ・・・『キアリス・ガイド』、ええ名前やなぁ。ベビー相談集。)

(惜しみなく情報公開して社会貢献を旨とする、考え方が今風。)

(門外不出とかいって狭義の商売に直結したがる「男会」のセコイ考え方の方が、一般的というかフツーでしょう。)

(ナンか、紀夫さん、目が泳ぎっ放し。一本筋の通ったすみれとは対照的。ドーしたモンじゃろのぉ〜・・・・。)

(ゆりのダンナの何が何でもバンドー営業部を支えるという強い意志は、次世代の自分の子にも引き継がせる)

(というダンナの不動の考え方に、ゆりは引き気味。ゆりにすれば実家なのだから喜ばしいはずだが・・・フクザツ。)

(すみれがホントにコノままキアリスを去って、ダンナや家庭を支える専業主婦になるのだとしたら・・・・)

(ドラマのタイトルは『べっぴんさん』から『おくさん』に改題すべき。       以上『べっぴんさん』関係)

 

NHKの思惑と豪栄道の目

  • 2016.09.25 Sunday
  • 11:16

 

 ナンだか予想外想定外の場所でした。

 大相撲ね。

 稀勢の里に始まって、勢、隠岐の海、高安、御嶽海、日馬富士、遠藤・・・・と猩誕蠅領六劉瓩次々と湧いてきて、最後は豪栄道が総ザライというのか、美味しいトコ全部持ってった。

 

 本来、主人公であったはずの稀勢の里が自ら主役の座を放棄してしまったワケで、お人好しというか、根性好しというか、ま、せっかくの美味しいトコを本人が要らんというのだから、ソレならみんなで頂きましょう、ちょーだいちょーだい、ワシがワシが、となるのはトーゼンの成り行き。

 そもそも白鳳が休場という、鬼のいぬ間に・・・と、ザワザワしていたというか、活気に満ちたオモシロイ場所であったワケで・・・・。

 ソー思うと、改めて白鳳の存在たるや大。

 皆にとってゼッコーの機会であったワケやね。

 

 で、豪栄道の勝利インタビューというのか優勝インタビュー。

 感動が見たい、感動を見せようというNHKの思惑はよく分かるのだが・・・・

 

今にも泣きそうな豪栄道を、ナンとか泣かせよう、涙を流させようと、アレコレ繰り出す質問がクダラナさすぎて・・・で、結果的に大粒の涙が堰を切って流れ出すという、NHKの狙った通りの画面になるのだが、ソコに至るまでにかなり時間がかかってしまい、テレビ画面も上のようなフツーよくある力士の顔のアップでは持たなくなったのか・・・・

 

こんな目だけのドドドドアップになって、画面にはデブの目の大映しが長々と流れていた。

たぶん目か細すぎて、ココまで大きくしないと目の動きが見えないという課題もあったのだろうが。

 

 さて、最近のテレビでは、浮腫んで細い僅かな隙間に真っ赤になった目があり、ソノ周辺を涙がウルウルジュワジュワと流動する様子は無論、目周辺の毛穴やフツーの肌と紅潮してモコモコと浮き上がった肌との境い目なども鮮明に映し出していて、改めてスゴイなぁと感心すると共に、こんなドドドドアップは例えば・・・安藤さんとか小池さんには禁忌だと思った。

 ちなみに豪栄道の肌は意外にキレイで若々しかったゾ。

 

 涙が流れ出す瞬間はゼッタイに逃さないというNHKの意気は買うが、ドーも異様な映像であった。

 

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(「以上『とと姉ちゃん』関係」は定休日。そして明日から最終週。)

 

dマガ直美

  • 2016.03.12 Saturday
  • 09:04

 ああいうのは電子雑誌というのでしょうか、ドコモのdマガジン。
 アレのテレビCMの渡辺直美がヒジョーに極めてとってもヨロシイなぁ。
 競艇のCMの隅っこの金色衣装の仮面をつけた渡辺直美や、ポッキーの胸像やらポストに姿を変える保護色隠し味大道具的「渡辺直美を捜せ」的モノ化け渡辺直美など、シルエットだけでソノ圧倒的存在感を楽しむのも、ソレはソレで他者には真似のできない大いに渡辺直美的輝き方で、ワシは大好きなのですが、今回のdマガのは直球天然色系丸出し渡辺直美が見られるので、いいなぁ〜、と、つくづく思うワケです。ええ。ええ。(お、2回も言うた)

 ナンかスゴイ久しぶりの『似顔絵日記』でした。

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(テケツに続いて、シェーハン。最初何のコトか分からんかったゾイ。)
(友近とガンスケ、焼けボックイに火がつくのかと思ったら、老いらくの恋は「へい、さいなら」で終演。)
(あさとガンスケの臨死体験対談は、もう少し聞きたかったなぁ。)
(アノ齢で、チャリの練習というのは、なかなかムズカシおますやろなぁ。では来週。   以上『あさが来た』関係)
 

アノ人は今・・・・

  • 2014.07.07 Monday
  • 12:21

 土日はいつもの発作ツアーだったのですが、いつも以上に計画性や建設的な意思が欠落しており、フラ〜と走っていたら、ココにいた、という感じで、ホントにコーいうコトでええのんか、ホントに休日をこんなに付和雷同に過ごしてええのんか、と、さすがにチョッと反省の色濃いツアーでありました。

 気がつけば、ココにいた。
 ドコにいた?

ヒント

チョー清流&水車


ホントにキレイな流れで、色が青いのねぇ。水量も多く、ゆったりと流れている。


やたらトンボがいました。

ヒント

おおーッと、コレは大ヒント。
道祖神。

ヒント

鬼ヶ島・・・?
ベム・ベラ・ベロ?・・・。

ヒント

ああ〜・・・・定番のアレです。
けど、そんなに感動はなかったなぁ。

ヒント

あーあー出てもうた。


コレで分からん人は、一生分からんね。

で、ヒントではなく正解は・・・・

でした。

 糸魚川まで行って、白馬の方へ。
 随分昔行ったような・・・・うん、行った行った。8月だったか。そん時は、もぉもぉ無茶苦茶な人の数で・・・コレから盛夏に向けて、大変なコトになるのでしょう。

 で、今回の発作ツアーのワシ的注目ポイントは、ココに到達する前に大町で入った朝風呂の、温泉施設の片隅にあった、休憩コーナーというか喫煙コーナー。

新館と旧館が連結しており、ソノ連結廊下の入り口なんですけどね、このドア。
ほら、コノ辺りは、白馬だの穂高だの乗鞍だの・・・とにかくソーいうカッケー山々に囲まれたエリアでありまして、シーズンや天気によっては大変な人になるのでしょう。昨日はソーでもありませんでしたが。
で、登山者が、ん?下山者が、カラダを癒しに、コノ辺りの温泉郷にドッと転がり込むワケですよ。ええ。なので、モノスゴイ数の天然温泉施設が点在してます。ええ。

で、山から降りた人々と同じ数のリュックサックがドッと持ち込まれるワケですねぇ。たぶん汚れた、やや汗臭いのが。
で、このドアの向こうの連結廊下が、そのリュックサックの置場になっているようなのですね。汚れた、やや汗臭いの。雨などでグッショリ濡れているかもしれないの。
ま、ソレを館内のドコにでも持ち込まれると、アッチコッチの掃除も大変だし・・・・と、ソーいうコトなのだと思います。ええ。
で、ドアの左に、ソノ注意事項を書いたプレートが掲げられているのですが、ワシはパッと見た瞬間、全く違うコトを考えたのでした。

拡大してみましょう。

ああ、アノ人は、今、こんなトコロに置き去りにされていたのか・・・・。
1分け2敗GL敗退という現実の責任を負わなければならないコトは十分承知していたが・・・・確か、長谷部と内田に見送られ母国イタリアへ帰国したとばかり思っていたのに・・・・想像以上に日本協会が取った処分は厳しいモノだったのだ。
こんなトコロでいつまで反省会をさせられるのか。
・・・・・
しかし、フと思ったのだが・・・・雨に濡れ、岩土砂に傷つき汚れ、汗に臭う、色とりどりの大きなザックが山積みになっているソノ中に、虚ろな目をし体操お座りをしたそんなに大きくないザックが紛れ込んでいたとしても、誰も気づかないだろう。木は森に隠せ。
やがて、お客様方がお帰りになった薄暗くガランとした館内を、黙々と清掃しているザックの姿が目に浮かぶ。
さらに、額に汗して浴槽のタイルや露天岩風呂を柄付きタワシで擦るザックの姿が容易に想像できるではないか。
無論、作業は、定番のグンゼの白のブリーフ姿である。


・・・・ナンと違和感のないコトか。

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(今週号の「週刊文春」で、白蓮の壮絶な人生を知りました。無論実在の人物で、ココまでもスゴイけど)
(コノ先がもっとスゴイ。ドラマでも全部描かれるのでしょうか。)
(ソレとも、スピンオフでやるか。或は『花子とアンと白蓮と』にタイトル変えるか。   以上『花子とアン』関係)
 

スポーツ関連三題

  • 2014.05.11 Sunday
  • 14:31
    
 いや〜、ホントにええ天気ですねぇ。
 ドーなっておるのか・・・というほど、コノ辺はスコーンとカラッとええ天気です。
 にもかかわらず、昨日今日と続けて、ワシはベッタリ引きコモって描いておるのですよ。

 錦織、スゴイねぇ。
 今、いくつやったかいな? いつまで成長するのでしょうか? 今まさに伸び盛りという感じ。
 
 明日、昼過ぎに、サッカー日本代表が発表になるらしいですが、サプライズはあるのかなぁ。いろいろ言われておりますが、ワシは、そんなにゴッツイサプライズはないように思うなぁ。
 ザックの場合。

 そうそう、遠藤がマゲを結ったら、フツウの相撲取りの顔になったような気がするのですが、いかがでしょう。
 デブイ顔を後ろ方面へギューと引っ張ると、顔全体の肉が引っ張られ、特に目がツリ目になり、ブタ顔がイノシシ顔になるのだなぁ。ま、遠藤の場合、ブタ顔と言うのは可哀想な端正なマスクなので、そんなに大きな変異は起きないように思っていたのですが、目のツリ具合がハンパなく、チョッと雰囲気変わったなぁと思うのです。



ワシでも・・・・

コレくらい雰囲気が変わる。

 顔が並になっても、強さ巧さは並にならないコトを祈るばかりです。
 やっぱ、あのザンバラ長髪のインパクトが強くて、慣れるのにしばらくかかりそうやなぁ。

で、コレは・・・・

別の方の遠藤です。

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(『花子とアン』はお休みです。・・・・・・そんなコト、日本中知っとるわい、てか。)
         

ユニットリーダー

  • 2014.04.12 Saturday
  • 13:20
 
 前はチームリーダーと言うとったと思うんやけど、いつの間にかユニットリーダーになっとるね。
 ま、ソレはええとして・・・


リーダーは何故ソソルのか。
熟考した結果、目ん玉、即ち黒目が大きい。眼球に占める白目の範囲が狭い。目尻がクッと上がっている。
口が小さい。
鼻の穴がコッチを見ている。
アゴが小さい。
前髪がキッチリ垂れ下がっている。⇒ソノ下には三つ目の目が隠されているのかも知れん。
アタマのテッペンがコンモリと盛り上がっている。⇒アノ中にマウスを飼っているのかも知れん。モルモットは無理やろ。

 コレらが彼女の魅力であろうと思われる。
 シンプルな顔立ちやわ。描きやすい。カンタンな顔。

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(学園長先生は日本語分からんのやろか。ソレってドーなんでしょ。いよいよ吉高登場やね。ドーでしょ。 『花子とアン』関係)
                       
              

NHK朝の連ドラ考

  • 2014.01.16 Thursday
  • 12:01
     
 本田がACミランの地元で初ゴールしたんやね。
 もうゴールするコトしか考えておらんかったんやろね。
 ま、とにかく、スゴイ。

 が、モンダイは『ごちそうさん』である。
 ココへきてNHK朝の連ドラらしからぬドロドロ感が出てまいりました。ま、ココんトコのNHK朝の連ドラは何がNHK朝の連ドラらしくて、何がNHK朝の連ドラらしくないのか、いろいろとアバンギャルドになってきており、何でもあり状態なので何が起きても驚いてはいけないコトになっております。
 昨年大晦日の紅白もソーでありましたが、最近のNHKはなかなかガンバっているとワシは評価している。
 民放よりズッと民放らしくなっているというか、民放ではスポンサーの目を気にして出来ないようなコトをゴンゴンやっていて、どのチャンネルにしてもドレもヨコ並びの同じような番組しかやっていない民放とは明らかに一線を隔している。視聴率なんか無視してドンドンやってもらいたい。
 ダイオウイカでも、スルメイカでも、ドロドロでも、作り手が面白がって作れるモノを片っ端からやればいい。と、ワシなんか思っているのであります。

 で、何のハナシやったか・・・・そうそう、『ごちそうさん』のドロドロについてであった。
 東京編の子供時代で、め以子の潜在的特殊能力・特異的性格を解説し、大人になった大阪編で、西門家の特殊事情、小姑の特異的陰湿性(超イケズ)とソレをめぐるドロドロ家族模様を描き、コレらから解放され、絵に描いたような幸せ家族のノホホン生活を中心に数々の素敵な料理と大正昭和のシックで素敵な衣装紹介ドラマになるのかと思いきや、やはりソレでは朝から視聴者はマッタリしてしまい、眠いまま1日を過ごさなければならず、ソレでは日本中から活気を奪うコトになるかも知れない、と、NHKは危惧したかドーかは分からんが、次々と視聴者脳覚醒刺客を送り込む仕掛けになっていて(ま、コレは別にNHK朝の連ドラに限らず、スベカラク猜語瓩箸いΔ里魯宗爾いγ詫襪里茲Δ淵肇薀奪廚鮖店まなければ、誰も視ないし読まないのだが)、毎日視てしまうコトになる。
 特殊で特異的でドロドロで脱ノホホンなのだ。
 (『純と愛』『あまちゃん』そして『ごちそうさん』と、NHKにはホントええようにやられているのどす。)

 が、ソコはNHK朝の連ドラなので、不倫を芯にした昼メロよろよろドラマ、つまり自己崩壊型というか破綻型というか破滅型の人間ドラマに展開するコトは考えにくく、春頃、最後はホノボノとして、かつ、明るく希望に満ちて生きていくめ以子の顔のアップで完結するに決まっているのだが(陽春の光の中、バックには梅か桜が咲き乱れ、ウグイスか何かがカットインする、たぶん)、ソコまで分かっているなら視なけりゃいいじゃん、というモノではなく、ソレが分かっているから、NHK朝の連ドラらしからぬ超イケズやドロドロの紆余曲折を、コノ危機をドーやって乗り越えていくのか、ソノ乗り切り方を見たくて、毎日視てしまうのである。

       

 だからドーしたというのだ。
 て、何でこんなハナシしとるんやろ、今日のワシ・・・・。

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(無事保護されたから言うのだけれど、小5の少女の謎めいた失踪・・・・コレはやはりアレではないか・・・・)
(神隠しに遭ったのではないか。『○と○○の神隠し』。自分探しの旅に出ていただけ、ならばいいのだが。)
   
     
 

『あまちゃん』に見る青春の蹉跌から社会復帰に要する時間の違和感についての一考察

  • 2013.07.06 Saturday
  • 12:02
 
 『純と愛』終了時点で、もう連ドラに縛られる日々を送るのはイヤと、続く『あまちゃん』はゼッタイに見ないと宣言したのに、実はコッソリ見ていたという事実は既にゲロしたので、本日は心おきなくチョッとだけ『あまちゃん』のコト。    
 

 【絵本『CONTON』 びごーじょうじ×KatsukiHarusuke】

         

         http://www.youtube.com/watch?v=RA1t2ssZk_o

         (じぇじぇじぇッ!)
      

 『あまちゃん』のコトといっても、コノ1週間に起きたアル1点についてのじぇじぇじぇ、である。
 2年連続爛潺綱姪喚瓩痢⊆膺邑アキの相棒のユイちゃんが、人生初の挫折を経験し、グレたのだが、不良になったのだが・・・・うわ〜ドッチも懐かしいコトバ、地元の温かい(お節介という解釈もある)人々というか大人たちに囲まれて、ハニカミながらも立ち直るのである。
 が、コノ立ち直りが早過ぎるのだ。
 ワシはコノ早さが許せんのだ。



 コレまで、クドカンの脚本も、(誰がしとるか知らんけど)演出も、好意的に見ておったと言うたらエラソーだが、喜んでハマッテおったワケで、つまりテンポは丁度ええ感じやぁ〜と思ってきたのに、今回のユイちゃんの青春の蹉跌からの社会復帰は早過ぎて、違和感を覚えずにはいられない。ぴょん。

 そりゃ、1週間単位で区切りをつけねばならんだろう構成は分からんでもないでもないけど、そんなテレビ的都合とは無関係なハズである。青春の砂鉄じゃなくて蹉跌が癒えるに要する時間ちゅうのは。
 コレは許せん。
 時間的制約がある中だからこそ、時間経過をもっと鮮明にしてもらいたい。
 つまり、アキの東京での生活がメインなワケで狹豕時間瓩箸靴道間が経過しているコトは分かるのだが、ソノ時間の量が田舎の方に反映されていない。
 田舎の方の出来事を描く時間がないのなら、文字でも、鉄拳のパラパラ漫画でもええから、とにかく観る側にレクチャーすべきである。分かりやすいマークを付ける。

 大都会東京と東北の田舎とでは、時間は同じスピードで進まないというコトと、青春の蹉跌・ソノ傷を癒すまでのココロの活動・心象風景はドコでも同じというコト、コノ異質な時間の長さを同時進行で処理するのはムズカシイのである。
 シェンパイも同じ頃、挫折しているのだが、彼は都会という時間軸の中で生活しているから、あのスピードでいいのだ。
 しかし、ユイちゃんのアレは早過ぎると感じる。
 緻密なクドカン、初のミスである、と、ワシは思う。
 読んでくれんかなぁ〜、クドカン。このブログ。ないわなぁ〜。



 と、まぁ、今週は何かモヤ〜ッとしたのであります。
 とか言いながら、また観るなぁ〜・・・・・12:45からの。

 あ〜〜〜蒸し暑いなぁ〜〜〜。
      

ヘアースタイル

  • 2013.04.09 Tuesday
  • 11:37
  



  
 このヘアースタイルは何ていうんでしょう?

 テクノカットではないし、単なる刈上げとも違う・・・・。
 下層周辺の刈上げ部分と上層のセンター分けオールバック部分の境界線が、実にクッキリしている時と、実にキレイなグラデーションを描いているように見える時がある。
 アノ差がドーして起きるのかは分からないが、何といっても特徴的なのは、ソノ境界の上層の始まりのサイド側、即ち、耳の上の額の際(コメカミ辺り)が「ミニ・ワカメちゃんカット」というか「プチ・ワカメちゃんスタイル」「コンパクト・ワカメちゃんモード」「スモール・ワカメちゃんライン」状態になっているのだ。
 チャーミング。
 つまり、ワカメちゃんの下がカツオなのだ。カツオの上にワカメが載っている。
 カツオ部分は、毎日、刈上げているのでしょうかねぇ・・・・。

 コノ人のお父さんの顔は実に描きやすく、よく描かして頂いたが、コノ息子のほうはもっと描きやすい。ま、人間の顔は、特に東洋人は、デブになればなるほど、みんな同じになるので、コノ人の特徴は、デブの象徴となるポイント(デブがデブたる所以)をキチンと拾っていけばいいワケで、親子二代に渡って描きやすい。


 ところで、脳卒中やったんやね、サッチャー。
 アルツハイマーやったというのは耳にしていたが。
 87歳。合掌。
 「鉄の女」というコピーは誰が言い出したモノか知らないし、ドーいう人だったのか、ま、恐ろしく意志の強い人だったというハナシは聞くが、とにかく「鉄の女」だったのでしょう。頑固者。強情者。
 実際はドーいう人か全然知らないのに(←ワシは)、全て理解したような気になるから、不思議なそして説得力のあるコピーである。


 ハナシはデブ関連に戻る。
 アメリカと交渉のテーブルにつきたいから、アレコレと武力を誇示し脅しをかけるコトが必要なのだとか。
 コノ人は、留学だか遊学だか知らないが、ヨーロッパで青春を過ごしたらしいのに、ソコで学んだコトがコーいうコトだったのか、はたまた、ソーではなかったのだけれど、故郷に帰ったらナンとなくソーなったのか、ホントはソーではないのだけれど、周辺の圧力でドーにもコーにも、コーならざるを得なかったのか・・・・・強権発動しているのは、やはり、コノ人本人のように見えるが、ドーなんでしょ。

 とにかく、今どき、何を考えているのか分からないヤケクソにも似た不気味さと、アレやらソレやらのメカ(武力・兵器)の精度に対する不安が、恐怖感を増強するのやわ。

 「ありゃりゃ、そんなツモリやなかったのに、あんなトコに命中してもうた」とか「右のほうを破壊するつもりやったのに、左のほうに当たったやんかぁ・・・・ま、いっか。結果オーライッ!」とか「アレ?もっと飛ぶハズやったのに、中途半端な近場に落ちてもうた」とか「あーッ!誰やッ?!ボタン押したのぉ!?もうチョッと待てや!そんなツモリやなかったのにぃ・・・・・・あ〜あ〜」と、人為の精度にも不安がある。

 というコトで、「不気味カット」と命名します。
     

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