立山室堂散策ツアー 前編

  • 2018.09.20 Thursday
  • 12:34

 

 さて、立山ツアー記であります。

 と、申しましても、最初から雄山登頂などという恐ろしいコトは微塵も考えず、2450m前後の室堂平辺りをオロオロオロオロしただけの、軟弱犹街圓瓩覆里任△蠅泙后・・・・にしてはキツカッタけど。

 天気予報で、最初から土日は雨で、ウマクいけば月曜のお昼頃にチョッとだけ晴れるかな、くらいの感じで、絶景を堪能するのはムズカシイだろうと腹をくくって参りました。

 ただ、立山の良いトコロは、悪天候なら悪天候で、別のお楽しみがあるというコトです。

 ソーです。雷鳥です。

 晴れていると、なかなかお目にかかるのはムズカシイようで、ガスが出たりしたほうが良いようなのです。

 現に、昔、立山登山の際に(ソノ時は雄山登頂)、室堂でたまたま雷鳥を見たのも雨の中でした。

 そんなこんなで、全方面360度、お楽しみの立山室堂散策の始まり始まり。もちろん温泉もあるでよ。

 

おおーッ、今からアソコに行くのか・・・たぶん。

 

おおーッ、道路看板までもがいちいちカッコええ。

 

で、いきなり美女平ケーブルカー駅かい。

クルマで富山地方電鉄立山駅まで来て、ソコにクルマ停めて(無料)、立山ケーブルカーに乗って美女平まて行って、ソコから立山高原バスで弥陀ヶ原、天狗平を経て室堂駅まで行くワケです。

昔からケーブルカーて不思議なんよ。平行四辺形やん。で、真っ直ぐをキープするてコトは、斜面の傾斜角度は一定に調整されておるんかなぁ。ソレってタイヘンなコトじゃねぇか?ま、ソレだけですけど。

 

美女平と弥陀ヶ原の真ん中辺りの杉ちゃんです。ただの杉ではありません。

「森の巨人」の異名を持つ、樹齢1300年というウワサの仙洞杉とかナンとか・・・。

 

室堂駅を出て眺める360度は、手前の方だけ見えますが、ソノ向こうは全て真っ白。

コッチも向こうは真っ白。

 

コレ、みくりが池なんですが、ズーッと真っ白ガスに包まれていて全く見えんかったのに、コノ瞬間だけパァーッとガスが晴れたんじゃ。で、コノ後すぐに、また真っ白に包まれてナニも見えなくなったんじゃ。

全てワシの念力によるものですが、ご存知の通りソノ手の能力を使うとソノ後ドッと疲れるのが常。ソノ後、ワシは無口になった。

 

みくりが池温泉から見下ろす地獄谷。何故か、みくりが池温泉の写真なし。

ガスなのか雲なのか硫化水素の白煙なのか区別できませんが、とにかく辺りはワシの大好きな卵の腐ったようなニオイに満たされており、突然咳を連発しました。周囲の人々も咳やらクシャミやら目を擦るやら、ま、にわかに賑やかになりました。地獄谷へ降りたいのですが、もちろん立入禁止どす。前に来たときもソーでした。ココは、コノままズーッとコノままなのでしょうか。子どもの頃に来た時は、ペロペロ歩いたのですがねぇ。

 

みくりが池温泉は帰りのお楽しみにして、スルー。先へ進みます。

もう既にだいぶクタビレています。念力を発動しすぎました。

警報ランプやら警告看板やら、有毒ガスに対する注意喚起がモノモノしい。そんな命を懸けてまで、登山なんちゅうモンはしなければならんのでしょうか。ならんのです。何故か。ソコに山があるからではなくて、温泉とご馳走が待っているからです。

 

おおッ、遠くに本日のお泊り宿「らいちょう温泉 雷鳥荘」が見えてきました。

左手の水溜りは、りんどう池です。右手に、血の池という池があるのですが写真はなし。血に染まって真っ赤でした。ウソです。

折れかけていたワシの魂に火がつきましたが、ついたのは魂の方だけで、肝心のカラダの方がヤバイ。特に呼吸器系にトラブル発生。呼吸困難というかCOPDというか、ふぁふぁふぁふぁ、志村けん演ずるひとみ婆さんみたいになってしまいました。一応、念のために言っておきますが、ワシだからコーですが、一般市民がココまで歩いたくらいで、こんなコトになる心配はありません。ご安心下さい。ソレもコレも日頃の不摂生のタマモノです。

 

二度三度のアップダウンをナンとかギリギリ乗り切り、もうほとんど意識がない状態で着きました雷鳥荘。

室堂駅からココまで一般的所要時間は30〜40分と言われておりますので、ワシは1〜2時間かけて来るつもりだったのに、いつもの例の家内が後ろからストックで突いたり登山靴で蹴ったりするので、結局40〜50分ほどで着いてしまいました。ワシには限界を超えた無謀なスピードだったというコトです。

時刻は11時頃だったと思います。確か。ええ。チェックインは12時だったのですが、入れてもらえました。

ワシはというと、まだひとみ婆さんが止まらず、もしココで入れてもらえず外に放置のままだったら、ヘンなオジサンになってしまったコトでしょう。きっと。

 

チョッと見にくいかもしれませんが、外気は8℃です。

コノ日、下界は30℃超えだったといいますから、例え、ひとみ婆さんになろうがヘンなオジサンになろうが、ワシはコッチの方がええです。

 

薪暖炉がドンと鎮座する談話室。

時間が早いので、人はまだ疎らですが、コノ後、本格的登山者やら、ワシのようなチンタラポンタラ意識朦朧のオッサンやらで賑わっていくのでした。

 

 さて、室堂平というのは、ココまで交通機関がチャンと来ているので2450mといえど、誰でも普段着のままで来るコトのできるリゾート地でもあり、また本格登山の起点でもあり、見るからに屈強なアルピニスト、本気の美形山ガール、かつての山ガール(今は山姥)、パンプス&フレアスカートの東洋系外国人団体様御一行、よい子たちの笑顔溢れるいかにも愛に満ちた家族(真相はわからんが)、社長とソノ愛人(スナックのママ)、息も絶え絶えのオヤジ虫などなど、様々な人種、様々な目的を持った老若男女が混然一体となって訪れる不思議な天空の別天地なのであります。

 

 ソーソー、そんな中に、異様な風体のオッサンを2人ほど見つけたので、少しだけ触れておく。

 1人はスエード風の厚手の半コートに、中は紺色のストライプのカッターシャツに下はフツーのスラックス&ビジネスシューズ、手にはパンパンに膨れた大振りのビジネスカバンを持つ人生にやや疲れたヨレヨレ肥満セールスマン。こんなトコまで何をセールスしに来たのか。もう1人はいかにも高級そうな最新アスリートファッションに身を包むカメラが趣味のモノスゴク顔色の悪い(たぶん肝臓)持て余す金で趣味とスポーツと女に生きる謎の遊び人風巨漢肥満歯科医師。

 いずれも見た目からワシが判断した素性であり、本人に確認したワケでなく、真相は藪の中だが、九分九厘間違いない。たぶん。おそらく。

 2人とも単独行で、前者は足元がフラフラで何度も滑落しそうになっていて、後者はワシでもビビリそうな腹をしていて、ソノ突き出た腹の頂上部に高級カメラがポンと載っていて、見ていて実に滑稽でした。

 2人とも雷鳥荘まで、常にワシの視界に入っており、ワシはズーッとフォーカスしておりました(みくりが池の辺りから気になり始めた)。

 

 雷鳥荘で、前者は菓子パンを食べ、爽健美茶を飲んでおりました。温泉から上がったばかりで異様な汗。ワシの目を引いたのはスラックスのチャックが開いており、ソコから紺色ストライプカッターシャツの裾部分が三角形に出ていたコト。後者は雷鳥荘特製カレーライスを絵に描いたように飲み物のようにススーッと三口ほどで平らげておりました。左手首にはローレックスが金色にイヤラシク輝いておりました。

 2人とも温泉が目的であったようで、お泊りではなく、ソノ後、真っ白なガスの中に消えていきました。まさか、雄山を目指していたとは思えないのですが・・・・特に前者は。

 一応気になって、夕食の際に大食堂で2人をかなり綿密に捜索したのですが、ソノ姿を見つけるコトはできませんでした。ま、200〜300人ほどの泊り客がいたので見落としたかもしれませんが・・・。

 とても気になったので一応触れてみました。

 

 雷鳥荘のお風呂はサイコー中のサイコーでした。特に展望温泉は気絶しそうなほどヨカッタ。またゼッタイ行きたい。酸性の硫化泉(たぶん)で、草津温泉にやや似ている感じなのですが、草津のように高温ではなくて丁度良い湯加減で、とにかく気絶しそうでした。夕食もヨカッタ。山小屋にしては旅館寄りで、旅館というには山小屋寄りで・・・ドッチやねん、白ワインがグイグイ進んだ。翌朝のバイキング朝食がコレまたヨカッタ。ナニがドノようにヨカッタかというと・・・・・もぅとにかくヨカッタの。けど写真なし。撮り忘れた。

 

 本日はココまで。後編は明日掲載予定です。たぶん。

 雷鳥を拝むコトはできるのか。青空は現れるのか。う〜む・・・。

 

月旅行ツアー

  • 2018.09.19 Wednesday
  • 09:56

 

 米と中の関税合戦は、チキンレースの様相を呈してまいりましたねぇ。

 お互い、拳の下ろしドコロは考えてあるんやろか。

 

 山本KIDは若いねぇ。合掌。

 

 ZOZO社長、月ツアー行くんや。

 一説に、旅行代は1000億円やとか。旅行代というより、アノ計画の残りの資金を出資するという感じみたいな気もするけど。宇宙規模的自転車操業スペースX社みたいな・・・・ちゃうやろか。違うわ。

 ご出立は2023年だというコトですが、さぁソレまでゴーリキとは続いているのでしょうか。ソッチのほうがワシは気になる。

 大金持ちのお金の使い方が、地球的夢共有マクロ化するようになったコトは、ええコトやねぇ。個人的なチマチマしたタンス預金とか、孫子の代まで大丈夫的財産貯蓄とか、地元に不気味な黄金巨大大仏建立とかより、よっぽどええと思うよ。

 スペースX社のロケットが2機そろって着陸(帰還)する映像、てっきりCGやと思ったら、実写なんやね。ビックリ。発射シーンの逆再生でもない。チャンとケツを下に逆噴射して直立のまま着地するんや。スゴイ技術。もうアニメとかサンダーバード1号3号に追いついたんや。知らんかったぁ〜。

 1000億円投資して、ソノ経済効果は2000億円程度と言われておるらしい。ZOZO社長回収。原価半値。五掛けの商いや。

 うひゃ〜・・・・。

 今思い出したけど、何年か前に、ワシ、ZOZOで蝶ネクタイ購入したゾ。アノ代金も1000億円の中に入っておるワケか・・・・ZOZO社長が月に行けるのもワシのお蔭やというコトや。

 ふッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ〜あ、むなし。

 

 ハナシはだいぶ貧弱になりますが、立山ツアーにつきましては、明日からアップするつもりです。たぶん。

 

   

 

😊今朝のNHK朝の連ドラ『半分、青い。』😊

そよ風扇風機製造のための資金繰りは、ついに生産者に直接出資させるという荒ワザ作戦に。仕事という怪物はお金を喰って生きている・・・なるほど。すずめ母は律父主宰の写真教室に参加。「音はコワク、風はヤサシク、律はアッタカイ」という名言なのかナンなのか・・・とにかくマグマ大使呼び出し笛の頼りなさ気なカスカス音とともにポエムのようなひとコトふたコトをつぶやいて、朝陽につつまれながら2人はついにチューしたのでした。きゃはー。あのシーンの尺、長かったねぇ〜。5〜6分あったやろ。ワシは津曲が入って来るんじゃないかと、めっちゃキンチョーしたゾ。さぁ、ほんで、コレから、ドーなるの。

 

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●和モノ 【絵本『CONTON』】 http://www.youtube.com/watch?v=RA1t2ssZk_o
びごーじょうじ×KatsukiHarusuke
洋モノ 【CONTON English version】 Picture Book『CONTON』Joji Bigo×Harusuke Katsuki
Story and Pictures:Joji Bigo/Music:Harusuke katsuki/Translated:Yukiko Nakata

ビックリ

  • 2018.09.18 Tuesday
  • 11:43

 

 コノ連休、ワシはチョロッと立山方面をプラプラしておりました。

 標高2700m辺り。

 久しぶりの山でありまして・・・・ま、そのハナシはまた後日触れるコトにしまして、ソノ間に娑婆では、樹木希林が亡くなったというコトで、ビックリ。合掌。

 ソノ異才やらソノ存在感については、今更ナニも言うコトもないけど、ナンたらカンたら言いながら、ズーッと影響力を放ちつつまだまだ生き続けるのだろうと思っていたら・・・・ビックリ。ついコノ前の映画の後もテレビにイッパイ出ていたので、余計にビックリ。

 

 それから、大相撲が盛り上がっていたようでありますが・・・・稀勢の里は、ま、悲喜コモゴモ。

 昨日の白鵬、相手の勢いを殺して凌いで策を練って切り返して仕留める。ウマイのひと言。脱帽。けど、相変わらず、賞金を貰ったあとの一連のポーズにはムカツク。

 遠藤は・・・・もはやナゾ。

 結局いつの間にか、またモンゴル勢の2横綱が無敗のまま・・・という構図。

 

 

😊今朝のNHK朝の連ドラ『半分、青い。』😊

【昨日】三月うさぎ長女を通し、リョウちゃんがカンちゃんに会いたがっている旨、すずめに伝えられる。長女が気をまわしてアッチにもコッチにも根回ししたうえで、復縁を模索しているのではあるまいか?先日の、律との関係を確認したうえでの行動ではあるまいか?長女の老獪な動きに、今後も目が離せないのであった。風の渦を消す仕組み・・・ああいうの実際になかったっけ?タライの方じゃなくて、二重羽根の扇風機って見たコトあるような・・・。あのタライのアイディアは不細工なうえに、アレが必要なのは壁から離れた位置にいる場合のみ。ソレ以外は、壁に当てればいいワケで不要。そもそも、やっぱ不細工。しかし、そのヒントがカンちゃんの集団スケートの列の乱れ秘話、そして、前に描いたすずめのお花型扇風機想像図にあったとは・・・。すずめの母はナニを始めようというのか。【本日】リョウちゃんと復縁するつもりのないすずめにすると、カンちゃんを取られるようでコワイと、三月うさぎ長女を警戒か。そよ風扇風機試作機は次々と失敗、コノまま頓挫か。すずめはやはり律のコトがイチバン好きと自覚。しかし、ソノ告白の機会は永遠に訪れないとも自覚。津曲の息子マスクマンがスパロウリズムラボの扇風機に興味。胡散臭い父親の勝手な説明をヨソに、ひょっとしてコノあとナンらかの大ヒントをもたらすか。ワシも『サッポロ一丁』食べてみてー。本日はナンとなく取り留めのないフワフワした感じで、あと2週間でソレほど劇的ドラマが待ち構えておるようには思えんが・・・。

 

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ひき続き、稀勢の里と白鵬と遠藤

  • 2018.09.15 Saturday
  • 09:31

 

 やっぱりウニャッと負けましたね、稀勢の里。ええ。やっぱりね。

 連勝した5日間はミョーに受けて受けて守って守ってヘロヘロになってギリギリ勝っていましたが、昨日は攻めに出てアッサリ負け。

 ドッチにしても勝ち続けれるような相撲ちゃいまっせ。

 コノままガタガタと崩れんといいのですが・・・。

 

 白鵬もギリギリが続きますな。

 ただ、アノ土俵際ですけど、正代の足は俵に残っていたと思うのですがねぇ〜。ええ。

 だから正代が勝っていた? つまり白鵬は負けていた? う〜ん、あとはドッチの体が先に死んだかというモンダイになるワケで、ソノ判断は・・・分からん。

 というコトで白鵬の勝ち。ええ。

 

 遠藤はナンなん? ホントにもぉ。

 夏場、冷やし茶漬け(永谷園)食べすぎて、腹を壊しておるのではないかとワシは睨んでいる・・・とにかく生気(精気?)がない。

 

 

😊今朝のNHK朝の連ドラ『半分、青い。』😊

壁に当てて拡散する間接反射風を「そよ風」というのなら、ワシは半世紀前からやっとるよ。昔からインスピレボリューションや。今も。それにしても、お父ちゃんの豪華重ね重弁当、美味そうやなぁ。すずめは今も三月うさぎ家と繋がっておるのやねぇ。久々にロッカーからボクテ登場。過去の例の作品をもう一度描きたいと。どんだけええ作品なんでしょう。そしてユウコも登場。やっぱチャンと齢取っておった。看護婦として命と向き合い、やや疲れたか。彼女は繊細やからね。来週は扇風機と、すずめは天才だと、映画監督リョウちゃんと・・・サッパリわからん。すずめは2人の男の間で揺れながら生きていくのだろうか。奔放。魔性のオンナか。あと2週間。また来週。

 

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いつまでたっても・・・稀勢の里

  • 2018.09.14 Friday
  • 09:20

 

 稀勢の里、いくら勝っても強さを感じない。ナンでやろ。

 連日あんなバタバタギリギリの相撲ばかりというのは、横綱になっても、ナニかそのぉ・・・確立されていないのでしょうか、自分の相撲。

 自信なげに見えて仕方がない。メンタル問題か?

 そもそも腰が高すぎる。社交ダンスみたいや。

 横審の偉い人が、5連勝してコレで峠を越したみたいなコト言ったらしいけど、全然ゼンゼンそんな感じせんなぁ。

 いつ負けても不思議はない。例えば全盛時の白鵬なんか、負ける感じがゼンゼンせんかったモンね。

 勝つコトでチカラがついてくる、みたいなコトあると思うけど、そもそも横綱がそんなんではヘンやし、いくら勝ってもソレが実力になっていくような感じがしない。

 重ね重ね、横綱でソレって、やっぱヘン。

 遠藤も昨日やっと1勝て、ドコか悪いのか、盤石の強さがないなぁ。メンタル問題か?

 白鵬、惜しかった。もうチョッとで負けやったんに・・・ま、反射神経がハンパない。

 ・・・・相変わらずイライラ悶々が止まらない大相撲なのでしたぁ。

 

 好きなクルマはと聞かれ「GT-R」と答えて「じゃぁ、あげる」と、1000万のクルマをポンとあげる方もあげる方やし、もらう方ももらう方やし・・・やっぱ全米オープンには優勝してみるモンやねぇ〜

 日産の女性偉い人とヨコの男性共に、ナンか馴れ馴れしい感じがして、アタシ嫌ぁ・・・て顔に書いてあった、大坂なおみ。

 

😊今朝のNHK朝の連ドラ『半分、青い。』😊

4日間アタマ洗ってないからって、ソレがドーしたってか、あんな距離で、そんな臭うかなぁ? 津曲、ニオイ敏感症? モアイ⇒大納言店長⇒間接反射風、コレが決め手になるか・・・う〜ん。そんなトコロに布石が打ってあったか、マイッタな。秀才律の限界を天才すずめが打開するか。蟹千羽鶴というモノを初めて見た。以上。

 

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